夏 2017/04/03 塩沢紬と塩瀬のしゃくなげ柄帯【着物コーディネート⑫】 Tweet 紺地の紬に白地の帯。最も活躍する着物です。迷ったときはこれ、と立ち返る着物です。 富山県朝日町の「石楠花(シャクナゲ)寺」としても有名な護国寺にも着ていきました。 シャクナゲ柄は季節ものなので、季節に合わせて着る楽しみがあります。 関連記事 2017/03/26 岡本 有紀子 単衣の小紋にドロンワークの帯【着物コーディネート⑤】 夏のお出かけに着る、やわらかものの着物コーディネートです。やわらかものとは、染め(後染め)の着物のこ 記事の続きを読む 岡本 有紀子 2017/03/30 岡本 有紀子 大島紬と塩瀬しゃくなげ柄の帯【着物コーディネート⑨】 ベーシックで合わせやすい黒の大島紬コーディネート例です。 記事の続きを読む 岡本 有紀子 2017/04/08 岡本 有紀子 男物の夏大島を女物に仕立て直し【着物コーディネート⑱】 お客様からいただいた男物の能登上布(のとじょうふ)を女物に仕立て直しました。 能登上布は麻独特の通気 記事の続きを読む 岡本 有紀子 コメントを残す コメントをキャンセルコメント 名前 * メールアドレス(公開はされません。) * 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。 Δ
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